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STIRLINK — 士業(税理士・社労士・行政書士)のみなさまへ

領収書の山、まだ職員さんが一枚ずつ打ち込んでいますか。

打ち込み、役所の書類取り、顧問先への催促電話。先生の事務所のその作業、パソコンの中で働く「見えない事務員」に任せられます。繁忙期の夜を、職員さんに返しませんか。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

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確定申告期の残業(月・平均)
※通常期(11.6時間)の2倍超。
月45時間を超える人も27.3%(マネーフォワード調べ)
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むずかしい言葉は1つも出てきません。

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01 — お悩み

士業(税理士・社労士・行政書士)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

段ボールで届く領収書、ぜんぶ手で打ち込み

確定申告期、顧問先から領収書と通帳のコピーが袋や段ボールでどさっと届く。職員さんが一枚ずつめくりながら、日付・金額・お店の名前を会計ソフトに打ち込んでいく。夕方になっても山は減らず、1円ずれれば最初から探し直し。

確定申告期の会計事務所の残業は平均で月27.3時間と、通常期(11.6時間)の2倍超。月45時間を超える人も27.3%(マネーフォワード調べ)。その中心が打ち込み作業

年末調整から確定申告まで「地獄の5ヶ月」

11月から3月まで、年末調整・償却資産・法定調書・確定申告が一気に押し寄せる。なのに顧問先から届く資料は、紙・エクセル・スマホ写真とバラバラ。しかも締切前になっても集まらず、職員さんの仕事の半分は「まだですか」の催促電話になる。

繁忙期の残業は通常期の2倍超(マネーフォワード調べ)。催促と確認のやりとりは1社あたり数十分、それが顧問先数十社分(目安)

役所のシステムから書類を取ってくるだけの仕事

社会保険の手続きを電子申請したあと、役所から返ってくる書類(公文書)を毎日システムにログインして確認し、1件ずつダウンロードして、顧問先ごとのフォルダに保存して、送る。誰でもできる作業なのに、誰かが毎日張り付かないと終わらない。

社労士の業務の41.5%は手続業務(2024年度社労士実態調査)。大きな社労士法人では書類取得だけで月1,500件・月150時間という事例も(Robo-Pat導入事例)。規模が小さくても毎日30分〜1時間は消える(目安)

「あの顧問先は○○さんしか分からない」

どの顧問先から、いつ、どの資料をもらい、どの順で処理するか。月次の巡回のタイミングも、社長の細かい好みも、全部ベテラン職員さんの頭の中。その人が1週間休んだだけで決算が止まり、「辞めたい」と言われた夜は先生が眠れなくなる。

税理士は60代以上が約6割、50歳未満は2割弱にとどまるとされる(第7回税理士実態調査をもとにした業界紙報道・目安)。若手が採れない業界で、ベテラン退職は顧問先を失う危機に直結

期限の見張りが、手帳とホワイトボード頼み

申告期限、建設業の毎年の決算変更届、5年ごとの許可の更新、助成金の締切。全部を手帳と壁のホワイトボードと職員さんの記憶で見張っている。1件でも漏れれば顧問先の許可が失効し、事務所の看板に傷がつく。

建設業許可は毎年の決算変更届(決算後4ヶ月以内)を出し忘れると5年ごとの更新ができない(VSG行政書士法人)。漏れ1件=顧問先の営業停止と顧問契約解除の危機
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「先生の専門の判断そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

士業(税理士・社労士・行政書士)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01領収書・通帳の打ち込み領収書をスマホやスキャナで写すと、読み取り係が日付や金額を読んで会計ソフトに入れます。自信がない読み取りには印がつくので、人はそこだけ直します
いま
月40時間職員8名の会計事務所の実例
まかせたあと
写真を撮って置くだけ人の仕事は読み間違いの見直しだけに
02役所からの書類取り(公文書ダウンロード)人が寝ている間に、パソコンの中の事務員が役所のシステムを見回り、届いた書類を顧問先ごとのフォルダに仕分けておきます
いま
毎日30分〜1時間目安。大きな法人の実例では月150時間
まかせたあと
朝の作業はほぼゼロ夜中に全部取り終わっている
03顧問先への資料の催促「そろそろ資料をお願いします」の連絡を決まった日に自動で送り、誰が出した・まだ出していないを1枚の表にまとめます
いま
月10時間ほど繁忙期は電話とメールで(目安)
まかせたあと
お願いの連絡は自動で届く先生は「まだの所」の一覧を見るだけ
04よくある質問への返事の下書き「扶養に入れますか」のようなよくある質問に、過去の答え方をもとに返事の下書きを作ります。送る前に必ず先生が確認する仕組みです
いま
1日1時間ほど電話・メール対応で(目安)
まかせたあと
下書きは自動ででき上がる先生は直して送るだけ
05申告・届出・更新の期限の見張り番顧問先ごとの期限を1枚の表にまとめ、近づいたら先生と担当の職員さんに自動で知らせます。人の記憶に頼らなくなります
いま
月5時間毎週の手作業チェック(目安)+見落としの不安
まかせたあと
見張りの手作業はなし期限の1ヶ月前に自動でお知らせ

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ経営が1画面でぜんぶ見える道具
医療・クリニック

経営が1画面でぜんぶ見える道具

顧問先ごとの作業量・締切・採算も、同じ形で見える化できます。

この1画面に並ぶもの
  1. 顧問先ごとの作業量
    どの顧問先にどれだけ手がかかっているかが、同じ1画面に並びます。
  2. 締切
    申告・届出・更新の締切が、近い順に同じ画面へ並びます。
  3. 採算
    顧問先ごとの採算も、同じ形で見える化できます。

画面の数字・顧問先の情報はすべて架空データです。実際の事務所のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。