STIRLINK — 士業(税理士・社労士・行政書士)のみなさまへ
打ち込み、役所の書類取り、顧問先への催促電話。先生の事務所のその作業、パソコンの中で働く「見えない事務員」に任せられます。繁忙期の夜を、職員さんに返しませんか。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
確定申告期、顧問先から領収書と通帳のコピーが袋や段ボールでどさっと届く。職員さんが一枚ずつめくりながら、日付・金額・お店の名前を会計ソフトに打ち込んでいく。夕方になっても山は減らず、1円ずれれば最初から探し直し。
11月から3月まで、年末調整・償却資産・法定調書・確定申告が一気に押し寄せる。なのに顧問先から届く資料は、紙・エクセル・スマホ写真とバラバラ。しかも締切前になっても集まらず、職員さんの仕事の半分は「まだですか」の催促電話になる。
社会保険の手続きを電子申請したあと、役所から返ってくる書類(公文書)を毎日システムにログインして確認し、1件ずつダウンロードして、顧問先ごとのフォルダに保存して、送る。誰でもできる作業なのに、誰かが毎日張り付かないと終わらない。
どの顧問先から、いつ、どの資料をもらい、どの順で処理するか。月次の巡回のタイミングも、社長の細かい好みも、全部ベテラン職員さんの頭の中。その人が1週間休んだだけで決算が止まり、「辞めたい」と言われた夜は先生が眠れなくなる。
申告期限、建設業の毎年の決算変更届、5年ごとの許可の更新、助成金の締切。全部を手帳と壁のホワイトボードと職員さんの記憶で見張っている。1件でも漏れれば顧問先の許可が失効し、事務所の看板に傷がつく。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「先生の専門の判断そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。
士業(税理士・社労士・行政書士)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

顧問先ごとの作業量・締切・採算も、同じ形で見える化できます。
画面の数字・顧問先の情報はすべて架空データです。実際の事務所のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
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