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STIRLINK — 小売・EC(実店舗+通販)のみなさまへ

楽天とAmazonの注文、毎朝手で写していませんか。

お店とネット通販の両方をやっている会社ほど、「写す・そろえる・確かめる」だけの仕事が毎日積み上がります。その作業、パソコンの中で働くロボットに任せて、人は売り場とお客様に戻れます。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

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レジ締めと集計に消える時間(月)
※閉店後の売上集計が毎晩30分なら月に約15時間
=まる2日分(目安)
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01 — お悩み

小売・EC(実店舗+通販)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

毎朝の「注文写し」で、店を開ける前に疲れている

朝いちばん、楽天の画面、Amazonの画面、自社ショップの画面を順番に開いて、昨夜入った注文をひとつずつ出荷用のExcelに写していく。送り状の宛名も画面を見ながらコピーして貼り付け。10時の開店までに終わらず、午前中は売り場に立てない。

注文のとりまとめを自動にした会社では「4名で1日がかりだった処理が1名で完結」した事例あり(ネクストエンジン導入事例)。手作業のままなら毎日1〜2時間が写すだけの仕事に消えている計算(目安)

店頭で最後の1個が売れたのに、ネットでも売れてしまう

夕方、店頭でラス1が売れた。忙しくてネットの在庫数を直し忘れたまま閉店。その夜、同じ品にネット注文が入る。翌朝、お客様に「在庫を切らしておりました」と謝りの電話とキャンセル手続き。星1のレビューが付かないか、ひやひやしながら送信ボタンを押す。

店とネットで在庫を別々に直していると「二重売り」が起きる、と在庫連携の業界解説が繰り返し警告(助ネコ・futureshop)。謝罪の電話+キャンセル処理+返金で1件30分以上、信頼の傷はお金で測れない(目安)

問屋への発注は、いまだに手書きとFAX

売れ筋の補充は、手書きの注文書を問屋にFAX。届いた納品書は、また手でExcelの仕入表に写す。字がつぶれて桁が読めず、問屋に電話で確認。写し間違いで色違いの品が20個届き、返品のやりとりでまた半日、という経験が一度や二度ではない。

FAXでの受発注は中小企業の約8割で今も現役という調査あり(ネクスウェイのコラム)。転記だけで事務担当の午前中がまるごと消える現場の事例も(業界ブログ・1日30〜50件規模)

商品ページ作りが「閉店後の夜なべ仕事」になっている

新商品を出すたび、写真を整えて、説明文を書いて、値段とサイズと在庫を入れて…を楽天・Amazon・自社ショップそれぞれで繰り返す。同じ内容の3回入力。営業中はレジと接客で手いっぱいだから閉店後にやるしかなく、秋の新作30点で夜が何日もつぶれる。

商品登録は1点ずつ写真の調整と説明文で数時間単位になりがちで、外注すれば1点数百円〜の代行費(商品登録代行の相場情報)。売り先のモールが増えるほど、同じ手間が倍々で増える(目安)

閉店後のレジ締めと売上集計で、帰りがいつも遅い

シャッターを下ろしたあと、レジの売上とネットの売上を別々に集めて、Excelの日報に手で打ち込む。レジの数字と打ち込んだ数字が合わず、レシートをめくって原因探しで30分。棚卸の日は深夜まで数えて、翌朝もいつも通り開店。代わりにやれる人がいない。

小売・サービス業は正社員が「足りない」と答えた会社が57.7%(JILPT調査シリーズNo.248)で、この作業を任せられる人はなかなか採れない。毎晩30分なら月に約15時間=まる2日分(目安)
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「売り場とお客様」のための仕事ではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

小売・EC(実店舗+通販)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01毎朝の注文とりまとめ(楽天・Amazon・自社ショップ)パソコンの中で働くロボットが夜のうちに各モールの注文を集めて、1枚の出荷一覧と送り状用のデータに直しておきます。人は朝、ざっと見て確かめるだけ
いま
毎朝60〜90分各モールの注文を手で写す(目安)
まかせたあと
ほぼ0分朝には出荷一覧と送り状のデータができている
02店とネットの在庫数そろえレジの売上記録を定期的に見に行くロボットが、売れた分だけネットの在庫数を書き換えます(瞬間ではなく数分〜数十分おきの見回り。二重売りの穴を大きくふさげます)
いま
毎日30分の手直し+月に数件の謝りキャンセル(目安)
まかせたあと
ほぼ0分店で売れたら、少し後にはネットの数も自動で直っている
03FAX・手書き注文書の読み取りと転記届いたFAXの字をAIが読んで文字に直し、注文の一覧表に自動で書き込みます。読みに自信がない字には印が付くので、人はそこだけ目で確かめます
いま
約1時間40分1件5分×1日20件(目安)
まかせたあと
確認だけ10分読み取りと表への記入は自動
04商品ページの下書きを全モールへ(1回書けば3回入力しない)自社ショップに1回登録すれば、ロボットが楽天・Amazonそれぞれの書き方に合わせた下書きを作ります。モールごとの決まりごとがあるので、最後の確認と手直しは人が行います
いま
約90分1商品×3モールで(目安)
まかせたあと
1回30分書くだけ残り2モールはロボットが下書きを用意、人は見て直すだけ
05毎晩の売上日報づくり(店+ネット合算)閉店後にロボットがレジとネットの売上を集めて足し合わせ、毎朝決まった時間に1枚の日報にして届けます。数字が合わないときはその場所に印が付きます
いま
毎晩30分=月15時間(目安)
まかせたあと
ほぼ0分翌朝スマホで1枚の日報を見るだけ

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ洋菓子店のネット通販(実決済まで動く)
小売・飲食

洋菓子店のネット通販(実決済まで動く)

1つの店に3つのデザイン案。商品ページからお支払いまで本当に動く。

この1画面に並ぶもの
  1. 3つのデザイン案
    1つの店に、方向性の違う3つのデザインが並びます。
  2. 商品ページ
    気になった商品のページへ、そのまま進めます。
  3. お支払いまで本当に動く
    見るだけの絵ではなく、お支払いの手前まで本当に動きます。

画面の商品・注文の情報はすべて架空データです。実際のお店のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。