STIRLINK — 小売・EC(実店舗+通販)のみなさまへ
お店とネット通販の両方をやっている会社ほど、「写す・そろえる・確かめる」だけの仕事が毎日積み上がります。その作業、パソコンの中で働くロボットに任せて、人は売り場とお客様に戻れます。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
朝いちばん、楽天の画面、Amazonの画面、自社ショップの画面を順番に開いて、昨夜入った注文をひとつずつ出荷用のExcelに写していく。送り状の宛名も画面を見ながらコピーして貼り付け。10時の開店までに終わらず、午前中は売り場に立てない。
夕方、店頭でラス1が売れた。忙しくてネットの在庫数を直し忘れたまま閉店。その夜、同じ品にネット注文が入る。翌朝、お客様に「在庫を切らしておりました」と謝りの電話とキャンセル手続き。星1のレビューが付かないか、ひやひやしながら送信ボタンを押す。
売れ筋の補充は、手書きの注文書を問屋にFAX。届いた納品書は、また手でExcelの仕入表に写す。字がつぶれて桁が読めず、問屋に電話で確認。写し間違いで色違いの品が20個届き、返品のやりとりでまた半日、という経験が一度や二度ではない。
新商品を出すたび、写真を整えて、説明文を書いて、値段とサイズと在庫を入れて…を楽天・Amazon・自社ショップそれぞれで繰り返す。同じ内容の3回入力。営業中はレジと接客で手いっぱいだから閉店後にやるしかなく、秋の新作30点で夜が何日もつぶれる。
シャッターを下ろしたあと、レジの売上とネットの売上を別々に集めて、Excelの日報に手で打ち込む。レジの数字と打ち込んだ数字が合わず、レシートをめくって原因探しで30分。棚卸の日は深夜まで数えて、翌朝もいつも通り開店。代わりにやれる人がいない。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「売り場とお客様」のための仕事ではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。
小売・EC(実店舗+通販)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

1つの店に3つのデザイン案。商品ページからお支払いまで本当に動く。
画面の商品・注文の情報はすべて架空データです。実際のお店のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。