1ヶ月無料でためす

STIRLINK — 飲食(レストラン・多店舗展開)のみなさまへ

閉店後の発注FAXと朝の売上集計、まだ手でやっていますか。

2店舗、3店舗と増えるほど、社長と店長は「紙とLINEとExcelの往復」に沈んでいきます。その毎日の30分・1時間を、パソコンの中で働くロボットに任せるお手伝いをしています。最初の1ヶ月は無料で、まず1つ動かしてお見せします。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

0時間前後
朝の売上集計に消えている時間(月)
※各店に聞いてExcelに打ち直す作業が
毎朝30〜40分(目安)という前提での計算
0
はじめる費用
初期費用はいただきません
0ヶ月
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効果を見てから決められます
1ヶ月無料でためしてみる

読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。

SCROLL
01 — お悩み

飲食(レストラン・多店舗展開)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

閉店後、疲れた店長が冷蔵庫の前で手書きFAXを流している

23時、最後のお客を送り出して締め作業を終えた店長が、冷蔵庫と冷凍庫をのぞきながら発注書に手書きで数字を入れ、FAXに流す。疲れた走り書きの「5」が八百屋さんに「6」と読まれて、翌日キャベツ1ケース多く届く。多く届いた分は、使い切れなければそのまま廃棄です。

店長1人あたり毎晩20〜30分=月10時間超(目安)。読み間違いによる誤発注は、そのまま廃棄=捨てるお金になる

毎朝、各店の売上を電話とLINEで聞いてExcelに打ち直している

朝、社長か事務さんが各店に「昨日いくらだった?」と聞き、LINEで届いた数字をExcelに手で打ち直す。レジには売上も客数も全部入っているのに、それを束ねる作業だけが人力。月の儲けが分かるのは翌月の中頃で、気づいた時には1ヶ月分出血した後です。

毎朝30〜40分(目安)=月15時間前後。しかも打ち間違いで数字が歪み、「どの店が出血しているか」が見えない

シフト作り店長が毎週つぶれる

バイトの希望はLINEバラバラに届き、店長がノートに書き写してExcelで組む。「金曜の夜に人が足りない」「火曜の昼は多すぎた」を毎週勘で調整。シフト作りに追われて、店長が一番大事な接客と新人の教育に立てません。

1店あたり週3〜4時間=月10時間超(目安)。組み方次第で人件費の割合は大きく変わる(シフトの型を決めて人件費率を8%下げた飲食店の事例あり=ダイニー)

月末、酒屋・八百屋・肉屋の納品書の山と請求書のにらめっこ

飲食は仕入れ先が多い。酒屋、八百屋、肉屋、魚屋、業務用食材…1店だけで10社を超えることも珍しくありません。月末になると各店のレジ横に串刺しになっていた納品書が封筒でどっさり本部へ。経理担当が1枚ずつ請求書と見比べて会計ソフトに手で入力し、金額が合わないと店に電話。これで月末月初が毎回つぶれます。

月末に2〜3日(目安)。見比べを省くと、二重払い・請求間違いに気づけない(請求書の照合は紙とExcelでは大きな負担=invox)

予約の入口がバラバラで、金曜19時の電話は誰も出られない

食べログホットペッパー、電話。予約の入口が3つも4つもあるのに、台帳は紙が1冊。届いた予約を手で写すから、写し忘れでダブルブッキングが起きる。そして一番忙しいピークの最中に予約電話が鳴っても、ホールは手一杯で出られない。切れた電話のお客は、隣の店を予約します。

出られなかった電話1本=1組分の売上がまるごと消える(客単価4,000円×4名なら1.6万円が目安)。ダブルブッキングは1回で信用を失う
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「料理と接客そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

飲食(レストラン・多店舗展開)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01毎朝の全店売上まとめ(朝刊レポート)レジの記録をパソコンの中のロボットが毎晩自動で集めて、店ごとの売上を1枚の表にしてLINEに届けます。無料の1ヶ月目でまず動かせる定番です(レジの機種によって、最初に記録の取り出し方を一緒に整えます)
いま
毎朝30〜40分+月次の集計
まかせたあと
0分毎朝7時に自動で届く
02Googleや食べログの口コミ返信の下書き新しい口コミをAIが毎日見つけて、お店の言葉づかいで返信の下書きを作っておきます。社長は読んでOKを押すだけ。これも1ヶ月目から動かせます
いま
週2時間または放置
まかせたあと
10分確認して送るだけ
03納品書・請求書の読み取りと突き合わせ納品書をスマホで撮るだけで、AIが文字を読んで表に入力し、請求書と金額が合っているかを自動で照らし合わせます。読み取り結果は人が最終確認してから支払う流れにするので、気づかないまま払う事故を減らせます
いま
月末に2〜3日1枚ずつ請求書と見比べて手で入力
まかせたあと
半日合わない所だけ確認
04シフト希望の集計とたたき台作りLINEで届く希望をロボットが自動で表に整理し、「金曜の夜は厚く、火曜の昼は薄く」といったお店ごとの決まりに沿ってたたき台まで作ります。最後の味付けは店長がするだけです
いま
週3〜4時間1店あたり
まかせたあと
30分最後の調整だけ
05バラバラな予約をひとつの台帳に自動でまとめる食べログやホットペッパーから届く予約の知らせをロボットが読み取り、ひとつの予約表に自動で書き込みます。全店の今夜の予約が1画面で見えるので、写し忘れや二重予約を防ぎやすくなります
いま
手で台帳に写す写し忘れでダブルブッキング
まかせたあと
写す作業0分届いた瞬間に台帳へ

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ洋菓子店のネット通販(実決済まで動く)
小売・飲食

洋菓子店のネット通販(実決済まで動く)

お店の魅力がそのまま伝わる「動く店」。予約・注文の自動化も同じ仕組みで。

このデモで見られるもの
  1. お店の魅力がそのまま伝わる
    写真と言葉で、店頭で感じるものをそのまま画面にのせています。
  2. 実決済まで動く「動く店」
    見るだけの絵ではなく、注文の流れが最後まで実際に動きます。
  3. 予約・注文の自動化も同じ仕組みで
    お店の予約や注文の受け付けも、同じ作りで自動にできます。

画面の商品名・金額・お客様の情報はすべて架空データです。実在のお店のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。