STIRLINK — 飲食(レストラン・多店舗展開)のみなさまへ
2店舗、3店舗と増えるほど、社長と店長は「紙とLINEとExcelの往復」に沈んでいきます。その毎日の30分・1時間を、パソコンの中で働くロボットに任せるお手伝いをしています。最初の1ヶ月は無料で、まず1つ動かしてお見せします。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
23時、最後のお客を送り出して締め作業を終えた店長が、冷蔵庫と冷凍庫をのぞきながら発注書に手書きで数字を入れ、FAXに流す。疲れた走り書きの「5」が八百屋さんに「6」と読まれて、翌日キャベツが1ケース多く届く。多く届いた分は、使い切れなければそのまま廃棄です。
朝、社長か事務さんが各店に「昨日いくらだった?」と聞き、LINEで届いた数字をExcelに手で打ち直す。レジには売上も客数も全部入っているのに、それを束ねる作業だけが人力。月の儲けが分かるのは翌月の中頃で、気づいた時には1ヶ月分出血した後です。
バイトの希望はLINEでバラバラに届き、店長がノートに書き写してExcelで組む。「金曜の夜に人が足りない」「火曜の昼は多すぎた」を毎週勘で調整。シフト作りに追われて、店長が一番大事な接客と新人の教育に立てません。
飲食は仕入れ先が多い。酒屋、八百屋、肉屋、魚屋、業務用食材…1店だけで10社を超えることも珍しくありません。月末になると各店のレジ横に串刺しになっていた納品書が封筒でどっさり本部へ。経理担当が1枚ずつ請求書と見比べて会計ソフトに手で入力し、金額が合わないと店に電話。これで月末月初が毎回つぶれます。
食べログ、ホットペッパー、電話。予約の入口が3つも4つもあるのに、台帳は紙が1冊。届いた予約を手で写すから、写し忘れでダブルブッキングが起きる。そして一番忙しいピークの最中に予約電話が鳴っても、ホールは手一杯で出られない。切れた電話のお客は、隣の店を予約します。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「料理と接客そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。
飲食(レストラン・多店舗展開)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

お店の魅力がそのまま伝わる「動く店」。予約・注文の自動化も同じ仕組みで。
画面の商品名・金額・お客様の情報はすべて架空データです。実在のお店のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。