STIRLINK — 不動産(仲介・管理会社)のみなさまへ
物確の電話番、申込書FAXの打ち直し、月初の家賃チェック、月末のオーナー様への報告書。営業と管理の時間を食いつぶすその作業、パソコンの中で働くロボットに任せられます。最初のひとつは1ヶ月で動きます。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
店頭でお客様と間取り図を広げている最中でも、仲介店から「あの物件まだ空いてますか?」の電話が鳴りやまない。取るたびに商談が止まり、繁忙期の1〜3月は一日中電話番になる社員が出る。答えは毎回ほぼ「空いてます」「埋まりました」の二択なのに。
保証会社や仲介店とのやり取りはいまだFAXが主流。届いた申込書やマイソクを見ながら、名前・住所・家賃・築年数をひと項目ずつパソコンに打ち直す。読みにくい手書き文字に目を凝らし、1文字間違えれば保証会社の審査が差し戻され、契約書までずれていく。
1つの空室を出すのに、スーモ、ホームズ、アットホーム、自社サイト…と同じ内容を何度も入力する。写真の載せ替え、キャッチコピーの貼り直し、成約後の掲載落とし忘れまで含めると、募集のたびに半日仕事。落とし忘れれば「おとり広告」と疑われかねない。
月初になると、ネットバンキングの振込一覧とエクセルの入居者リストを一行ずつ突き合わせる。「カ)タナカ」は101号室の田中さんか203号室の田仲さんか。名義が奥様名、金額が1,000円足りない、二ヶ月分まとめて振込…イレギュラーのたびに手が止まり、滞納者への督促電話はさらに気が重い。
月末が近づくと、オーナー様ごとに入金状況・空室状況・修繕の記録をエクセルから拾い集め、送金明細と報告書を1通ずつ作って封筒に詰める。物件を任せてくださっている大事な相手だから手は抜けない。でも中身は毎月ほぼ同じ形式の書類づくりで、担当者は月末の2〜3日この作業に張り付く。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「お客様と向き合う仕事」ではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。
不動産(仲介・管理会社)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

物件・反響・追客の「今」も、同じ形で1画面にできます。
画面の数字・お客様の情報はすべて架空データです。実際の会社のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。