1ヶ月無料でためす

STIRLINK — 不動産(仲介・管理会社)のみなさまへ

「その物件、空いてますか?」の電話、まだ人が取っていますか。

物確の電話番、申込書FAXの打ち直し、月初の家賃チェック、月末のオーナー様への報告書。営業と管理の時間を食いつぶすその作業、パソコンの中で働くロボットに任せられます。最初のひとつは1ヶ月で動きます。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

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定型応答で済む受電
※ある管理会社では受電の約6割が定型応答で済む内容
=スタッフ2名分の業務量だった(Bell導入事例・目安)
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むずかしい言葉は1つも出てきません。

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01 — お悩み

不動産(仲介・管理会社)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

物確電話で接客が止まる

店頭でお客様と間取り図を広げている最中でも、仲介店から「あの物件まだ空いてますか?」の電話が鳴りやまない。取るたびに商談が止まり、繁忙期の1〜3月は一日中電話番になる社員が出る。答えは毎回ほぼ「空いてます」「埋まりました」の二択なのに。

業界ではこの物確電話が月間70万コール規模で発生(物確サービス「ぶっかくん」実績)。ある管理会社では受電の約6割が定型応答で済む内容=スタッフ2名分の業務量だった(Bell導入事例)

入居申込書のFAXを手で打ち直す

保証会社や仲介店とのやり取りはいまだFAXが主流。届いた申込書やマイソクを見ながら、名前・住所・家賃・築年数をひと項目ずつパソコンに打ち直す。読みにくい手書き文字に目を凝らし、1文字間違えれば保証会社の審査が差し戻され、契約書までずれていく。

物件・申込情報の打ち直しは1件40〜50分かかるケースが多い(いえらぶCLOUD)。1日3件なら毎日2時間超が「転記だけ」に消える計算

同じ物件を何度も入力する多重掲載

1つの空室を出すのに、スーモ、ホームズ、アットホーム、自社サイト…と同じ内容を何度も入力する。写真の載せ替え、キャッチコピーの貼り直し、成約後の掲載落とし忘れまで含めると、募集のたびに半日仕事。落とし忘れれば「おとり広告」と疑われかねない。

空室情報の取得・掲載更新の確認に毎日2時間かかっていた会社の事例あり(不動産RPA導入事例)。目安で1物件×5媒体なら入力だけで1〜2時間

月初の家賃チェックは通帳とにらめっこ

月初になると、ネットバンキングの振込一覧とエクセルの入居者リストを一行ずつ突き合わせる。「カ)タナカ」は101号室の田中さんか203号室の田仲さんか。名義が奥様名、金額が1,000円足りない、二ヶ月分まとめて振込…イレギュラーのたびに手が止まり、滞納者への督促電話はさらに気が重い。

管理戸数が増えるほど消込作業は膨らみ、手作業では確認ミス・督促漏れが起きやすい(マネーフォワード/ROBOT PAYMENT解説)。目安で管理200戸なら月初に丸1〜2日

オーナー様への月次報告が月末に重くのしかかる

月末が近づくと、オーナー様ごとに入金状況・空室状況・修繕の記録をエクセルから拾い集め、送金明細と報告書を1通ずつ作って封筒に詰める。物件を任せてくださっている大事な相手だから手は抜けない。でも中身は毎月ほぼ同じ形式の書類づくりで、担当者は月末の2〜3日この作業に張り付く。

目安で管理30オーナー分なら、報告書と送金明細づくりだけで月末に丸1〜2日。ここが遅れるとオーナー様の信頼に直結する
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「お客様と向き合う仕事」ではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

不動産(仲介・管理会社)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01入居申込書・マイソクの打ち直し(FAX→システム転記)届いたFAXや紙をスキャンすると、文字を読み取るAIが名前や家賃を自動で拾い、システムに流し込みます。人は最後に見比べるだけ。入力時間90%減の事例あり(いえらぶCLOUD)。※無料の1ヶ月目に動かせます
いま
1件40〜50分繁忙期は毎日2時間超
まかせたあと
1件4〜5分読み取り結果の確認だけ
02家賃の入金チェックと督促の一次連絡ネットバンキングの入金明細をロボットが毎朝取り込み、入居者リストと自動で照合。未入金の人だけ赤く表示し、督促のお知らせ文も自動で下書きします。※無料の1ヶ月目に動かせます
いま
月初に丸1〜2日入金の突き合わせ(目安)
まかせたあと
ほぼ0分朝に一覧を見るだけ
03物確(「空いてますか?」)への自動回答最新の空室状況がいつでも見られる仲介店向けページを自動更新し、メールやチャットの空室確認にはロボットが即答。「電話で聞く前に答えが出ている」状態を作り、鳴る電話そのものを減らします
いま
毎日2〜3時間分物確の電話対応(目安)
まかせたあと
多くは電話ゼロで完結人が出るのは相談だけ
04ポータルサイトへの物件掲載・更新一度物件情報を入れると、ロボットが各サイトの入力画面に同じ内容を代わりに打ち込みます。成約したら掲載落としも一括なので、消し忘れ事故も防げます
いま
1物件あたり1〜2時間複数サイト分。更新確認に毎日2時間の事例
まかせたあと
確認5分ほど入力は1回(事例では毎日2時間→約5分)
05オーナー様への月次報告書・送金明細の作成入金データと物件の記録から、オーナー様ごとの報告書と送金明細をロボットが自動で組み立てます。人は中身を確かめて送るだけ。毎月同じ形式の書類づくりが月末から消えます
いま
月末に丸1〜2日報告書と送金明細づくり(目安)
まかせたあと
ボタン1つ全オーナー分の下書きが完成

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ経営が1画面でぜんぶ見える道具
医療・クリニック

経営が1画面でぜんぶ見える道具

物件・反響・追客の「今」も、同じ形で1画面にできます。

この1画面に並ぶもの
  1. 物件の「今」
    空いている部屋と募集中の部屋が、画面のいちばん上に並びます。
  2. 反響の「今」
    問い合わせがどれだけ来ているかが、同じ形で1画面に並びます。
  3. 追客の「今」
    連絡が止まったままのお客様が、朝いちばんの「気づき」として並びます。

画面の数字・お客様の情報はすべて架空データです。実際の会社のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。