STIRLINK — 製造業(町工場・部品加工)のみなさまへ
届いた注文書の打ち直しも、月末の請求書づくりも、パソコンの中の助手に任せられます。図面を見て、段取りを考える——社長にしかできない仕事に時間を返しませんか。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
朝いちばん、FAXの受け皿に注文書の山。得意先ごとに書式がバラバラで、品番と数量と納期を受注表に一枚ずつ手で打ち込む。忙しい日にハイフン1本違いの品番を見間違えて別の部品を出荷し、得意先に頭を下げて作り直し——そんなヒヤリが誰の工場にもある。
「前にやったあの部品、いくらで出したかな」——過去の図面と値段の記憶は社長の頭の中だけ。棚のファイルをめくって似た図面を探すのに30分。社長が現場に入っていたり営業で外に出ていると、見積の返事が2日も3日も遅れて、その間に他社へ仕事が流れる。
現場のみんなが書いてくれた手書きの日報。月末、事務員さん(あるいは社長の奥さん)が「どの仕事に何時間かけたか」を一枚ずつExcelに写して足し算する。字が読めない、機械の段取り替えの時間が抜けている、電話で本人に確認——気づけば丸一日。集計が出る頃にはもう翌月で、手の打ちようがない。
月末に通帳を見て「今月はなんとかなった」。でも部品一個ずつで見ると、材料が値上がりしたのに単価は昔のまま、実は作るほど損な仕事が混ざっている。しかも売上の大きい得意先ほど、怖くて単価の話を切り出せない。
得意先から納期の問い合わせ。事務所では誰も答えられず、電話を保留にして油の匂いのする工場へ走り、機械の前の職人に聞く。特急の割り込みが入ると、どの仕事が後ろにずれるのか誰も正確に分からず、納期前日になって初めて慌てる。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「ものをつくる仕事」そのものではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。
製造業(町工場・部品加工)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

工場の進捗・納期・採算も、同じ形で1画面にできます。
画面の数字・得意先の情報はすべて架空データです。実際の工場のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
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