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STIRLINK — 製造業(町工場・部品加工)のみなさまへ

FAXの注文書、まだ手で打ち直していますか。

届いた注文書の打ち直しも、月末の請求書づくりも、パソコンの中の助手に任せられます。図面を見て、段取りを考える——社長にしかできない仕事に時間を返しませんか。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

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FAXの打ち直しに消える時間(月)
※打ち直しだけで月20時間かかった例の報告
(SalesDock・ベンダー発信のため目安)
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01 — お悩み

製造業(町工場・部品加工)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

FAXの注文書を、毎日手で打ち直している

朝いちばん、FAXの受け皿に注文書の山。得意先ごとに書式がバラバラで、品番と数量と納期を受注表に一枚ずつ手で打ち込む。忙しい日にハイフン1本違いの品番を見間違えて別の部品を出荷し、得意先に頭を下げて作り直し——そんなヒヤリが誰の工場にもある。

中小製造業の受発注は今もFAXが主流(8割で現役との業界調査あり・ネクスウェイほか)。打ち直しだけで月20時間かかった例の報告も(SalesDock)。品番違いの誤出荷1件の作り直しと信用の傷は、金額に直せない(目安)

見積は社長しかできない。過去の図面探しに30分

「前にやったあの部品、いくらで出したかな」——過去の図面と値段の記憶は社長の頭の中だけ。棚のファイルをめくって似た図面を探すのに30分。社長が現場に入っていたり営業で外に出ていると、見積の返事が2日も3日も遅れて、その間に他社へ仕事が流れる。

図面探しに1件30分という報告(ARCHAIVE)。見積の返事が4日→2日に縮んだだけで受注が増えた事例も(営業製作所)。「社長が倒れたら見積が止まる」は、そのまま会社の継ぎ手の問題

手書きの日報を、月末にExcelへ写す作業で丸一日

現場のみんなが書いてくれた手書きの日報。月末、事務員さん(あるいは社長の奥さん)が「どの仕事に何時間かけたか」を一枚ずつExcelに写して足し算する。字が読めない、機械の段取り替えの時間が抜けている、電話で本人に確認——気づけば丸一日。集計が出る頃にはもう翌月で、手の打ちようがない。

紙日報のExcel写しに1日2時間、作業者の記入にも1人30分近くかかるケースの報告(tebiki・サクっと日報)。工数の集計が1ヶ月遅れる分、赤字仕事に気づくのも1ヶ月遅れる

どの部品が儲かっているか正直わからない

月末に通帳を見て「今月はなんとかなった」。でも部品一個ずつで見ると、材料が値上がりしたのに単価は昔のまま、実は作るほど損な仕事が混ざっている。しかも売上の大きい得意先ほど、怖くて単価の話を切り出せない。

見積のときの原価と実際にかかった原価を突き合わせできている中小は少数派(DAIKO XTECHほか)。材料の値上がり分を価格に乗せられているか分からない企業が多数(東京商工会議所調査)。隠れ赤字は年に数百万円規模になり得る(あくまで目安)

「あれ、いつできる?」の電話のたびに、工場まで走る

得意先から納期の問い合わせ。事務所では誰も答えられず、電話を保留にして油の匂いのする工場へ走り、機械の前の職人に聞く。特急の割り込みが入ると、どの仕事が後ろにずれるのか誰も正確に分からず、納期前日になって初めて慌てる。

納期遅れの主な原因は「進み具合が分からない」「割り込みで予定が崩れる」こと(テクノア・スマートFの解説)。電話対応と現場との往復で1日30分〜1時間が消える(目安)。特急便の運賃と信用の傷は金額以上に痛い
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「ものをつくる仕事」そのものではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

製造業(町工場・部品加工)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01FAX注文書の受注表への打ち直し届いたFAXの文字を機械が読み取って、いつもの受注表に自動で書き写します。人は最後に間違いがないか眺めるだけ。読み取りに自信がない字は機械が「ここを見て」と教えてくれます
いま
毎日1〜2時間写し間違いが月に数件(目安)
まかせたあと
確認だけ5分機械が文字を読み取り、受注表に自動で書き写す
02手書き日報の月末集計日報を紙からスマホの数タップに変えます。どの仕事に何時間かけたかが入力した瞬間に自動で足し算され、月末の写し作業が消えます。紙のままがいい場合は、書いた紙を機械に読ませる形から始められます
いま
月末に丸一日写しに1日2時間の工場も
まかせたあと
ほぼ0分入力した瞬間に集計済み
03月末の請求書・納品書づくり受注表から品番と金額を拾って、得意先ごとの請求書と納品書を自動で下書きします。人は中身を確かめてハンコと発送だけ。転記の自動化で作業時間を7割減らした事例もあります
いま
月末に2〜3日がかり受注表から品番と金額を手で拾う
まかせたあと
下書きまで数分人は確認と発送だけ
04過去の見積・図面探し棚の見積書と図面をまとめて取り込み、品番・得意先名・部品の呼び名で数秒で探せるように整理します。社長の頭の中の「前いくらで出したか」が、会社みんなの財産になります
いま
1件30分社長にしか分からない
まかせたあと
数秒品番・得意先名・部品の呼び名で誰でも探せる
05納期・進み具合の問い合わせ対応現場の人が仕事の終わりにチェックを1つ入れるだけで、「どの仕事がどこまで進んだか」の一覧表がひとりでに更新されます。事務所の電話口で、走らずにその場で答えられます
いま
1日30分〜1時間電話のたびに工場へ走って(目安)
まかせたあと
手元の画面で即答一覧表がひとりでに更新される

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ運送会社の「今」が見える管制室
物流・運送

運送会社の「今」が見える管制室

工場の進捗・納期・採算も、同じ形で1画面にできます。

この1画面に並ぶもの
  1. 工場の進捗
    どの仕事がどこまで進んだかが、画面のいちばん上に並びます。
  2. 納期
    いつ終わる見通しかが、割り込みの影響とあわせて並びます。
  3. 採算
    どの部品が儲かっているかの目安が、同じ1画面に並びます。

画面の数字・得意先の情報はすべて架空データです。実際の工場のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。