STIRLINK — 物流・運送(倉庫・配送)のみなさまへ
注文の打ち直し、手書き日報の写し、月末の請求書づくり。荷物を運ぶ仕事のまわりにくっついた「紙の仕事」は、いまは機械にまかせられます。事務さんを増やさずに、残業だけ減らせます。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
朝、FAXの受け皿に荷主さんごとに書式のちがう注文書が溜まっている。事務さんがそれを1枚ずつ見ながら、パソコンの受注表に打ち直す。電話の注文はメモ用紙に書いて、あとでまた打ち直す。1文字の打ち間違いが誤配になり、荷主さんに頭を下げるのは社長です。
ドライバーが夜に帰ってきて、手書きの日報を事務所の箱に入れる。翌朝、事務さんがそのクセ字を読み解きながらエクセルに写していく。読めない字がある、走行距離の書き忘れがある、そのたびにドライバーをつかまえて聞く。監査が入れば、日報の山をひっくり返して探すことになります。
配車係のベテランが、ホワイトボードとマグネットと自分の記憶で明日の車を組む。どの荷主さんが時間にうるさいか、どの車が車検か、傭車をどこに頼むか、全部その人の頭の中。その人が風邪で休んだ日、会社が止まる。「あの人が辞めたら」と考えて眠れないのは社長です。
月末、運行の実績を1件ずつ拾って、荷主さんごとにちがう運賃表と照らして電卓を叩く。高速代、待機料、燃料の値上がり分。1つでも間違えると荷主さんから電話が来て、信用に傷がつく。締めの数日間だけ事務所の残業が跳ね上がる、あの光景です。
ドライバーが荷主さんの倉庫の前で1時間も2時間も待たされる。でも「何時から何時まで待った」の記録はドライバーの記憶と口頭報告だけ。だから待機料を請求できず、運賃交渉の席でも「証拠」が出せない。2024年問題で残業の上限が決まったのに、待ち時間だけが会社の体力を削っていきます。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「荷物を運ぶ仕事」そのものではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。
物流・運送(倉庫・配送)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

3つの倉庫の進み具合、遅れそうな便、損が出ている取引先。異変だけが光って知らせる。
画面の数字・荷主さんの情報はすべて架空データです。実際の運送会社のデータは使っていません。
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