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STIRLINK — 物流・運送(倉庫・配送)のみなさまへ

FAXで届いた注文、まだ手で打ち直していますか。

注文の打ち直し、手書き日報の写し、月末の請求書づくり。荷物を運ぶ仕事のまわりにくっついた「紙の仕事」は、いまは機械にまかせられます。事務さんを増やさずに、残業だけ減らせます。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

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紙や口頭で仕事を回している
※従業員30名以下の会社の約7割
(kubell調査 2024年・目安)
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むずかしい言葉は1つも出てきません。

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01 — お悩み

物流・運送(倉庫・配送)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

朝いちばん、FAXと電話の注文を手で打ち直す

朝、FAXの受け皿に荷主さんごとに書式のちがう注文書が溜まっている。事務さんがそれを1枚ずつ見ながら、パソコンの受注表に打ち直す。電話の注文はメモ用紙に書いて、あとでまた打ち直す。1文字の打ち間違いが誤配になり、荷主さんに頭を下げるのは社長です。

中小の物流・製造業では2人に1人が「毎日FAXを使う」、従業員30名以下では約7割が紙や口頭で仕事を回しているという調査があります(kubell調査 2024年)。打ち直しと確認で毎日1〜2時間が目安

手書きの運転日報を、翌朝、事務さんがエクセルに写す

ドライバーが夜に帰ってきて、手書きの日報を事務所の箱に入れる。翌朝、事務さんがそのクセ字を読み解きながらエクセルに写していく。読めない字がある、走行距離の書き忘れがある、そのたびにドライバーをつかまえて聞く。監査が入れば、日報の山をひっくり返して探すことになります。

運転日報は法律で作成・1年保存が義務。転記に毎日30分〜1時間が目安。日報を電子化して年133時間の事務削減になった会社の事例もあります(サスケWorks導入事例・目安)

配車はベテランの頭の中とホワイトボードだけ

配車係のベテランが、ホワイトボードマグネットと自分の記憶で明日の車を組む。どの荷主さんが時間にうるさいか、どの車が車検か、傭車をどこに頼むか、全部その人の頭の中。その人が風邪で休んだ日、会社が止まる。「あの人が辞めたら」と考えて眠れないのは社長です。

中小運送の配車はホワイトボードエクセル・紙が中心で、担当者しか分からない状態になりがちです(業界各社の調査・目安)。配車のやりとりを仕組み化して業務時間を約7割減らした事例もあります(Hacobu導入事例・目安)

月末3日間は請求書づくりで事務所の電気が消えない

月末、運行の実績を1件ずつ拾って、荷主さんごとにちがう運賃表と照らして電卓を叩く。高速代、待機料、燃料の値上がり分。1つでも間違えると荷主さんから電話が来て、信用に傷がつく。締めの数日間だけ事務所の残業が跳ね上がる、あの光景です。

荷主ごとの運賃表との照らし合わせは手計算だとまる2〜3日が目安。請求書づくりを自動化して月末の事務作業を70%短くした運送会社の事例もあります(RPA導入事例集・目安)。手計算のミスは値引き対応と信用低下に直結

荷待ち1時間半タダ働きのまま証拠も残っていない

ドライバーが荷主さんの倉庫の前で1時間も2時間も待たされる。でも「何時から何時まで待った」の記録はドライバーの記憶と口頭報告だけ。だから待機料を請求できず、運賃交渉の席でも「証拠」が出せない。2024年問題で残業の上限が決まったのに、待ち時間だけが会社の体力を削っていきます。

荷待ちは1運行あたり平均1時間34分(国土交通省調査)。ドライバーの時間外労働は2024年4月から年960時間が上限。記録がなければ待機料も交渉材料もゼロ
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「荷物を運ぶ仕事」そのものではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

物流・運送(倉庫・配送)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01FAXメール注文書の打ち直しFAXやメールで届いた注文書を機械が読み取って、いつもの受注表に自動で書き写します。荷主さんごとに書式がちがっても大丈夫。人は最後に目で確かめるだけ
いま
毎日1〜2時間打ち直し+確認(目安)
まかせたあと
人は確認10分機械が下書きまで作成
02手書き運転日報のエクセル転記手書きの日報を写真に撮ると、機械が字を読んでエクセルに自動で写します。保存も検索も一瞬。監査のときに慌てて探す必要がなくなります
いま
毎日30分〜1時間手書き日報の転記(目安)
まかせたあと
転記0分日報をスマホで撮るだけ
03月末の請求書づくり(運賃の照らし合わせ)運行の記録と荷主さんごとの運賃表を機械が照らし合わせて、高速代や待機料も入れた請求書の下書きまで自動で作ります。人は確認と送るだけ
いま
月末2〜3日残業仕事(目安)
まかせたあと
半日で完了下書きは自動、人は確認して送るだけ
04荷待ち時間の荷主別集計(運賃交渉の証拠づくり)日報に書いた「待った時間」を機械が読み取って、どの荷主さんで何分待ったかを自動で表にします。待機料の請求や運賃交渉のときに、そのまま証拠として出せます
いま
記録なし集計しようとすれば月数時間
まかせたあと
ボタン1つ荷主別の一覧が、そのまま交渉の証拠になる
05配車の清書と翌日の運行指示書づくりベテランが組んだホワイトボードの配車を写真に撮ると、機械が読み取って翌日の運行指示書とドライバーへの連絡文を自動で作ります。誰でもスマホで見られるので、口頭の伝え忘れがなくなります
いま
毎晩30分〜1時間清書+ドライバーへの連絡(目安)
まかせたあと
確認5分ホワイトボードを写真に撮るだけ

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ運送会社の「今」が見える管制室
物流・運送

運送会社の「今」が見える管制室

3つの倉庫の進み具合、遅れそうな便、損が出ている取引先。異変だけが光って知らせる。

この1画面に並ぶもの
  1. 3つの倉庫の進み具合
    どの倉庫がどこまで進んだかが、画面のいちばん上に並びます。
  2. 遅れそうな便
    異変だけが光って知らせるので、電話で聞いて回らずに済みます。
  3. 損が出ている取引先
    荷主さんごとの採算が、運賃交渉の材料として並びます。

画面の数字・荷主さんの情報はすべて架空データです。実際の運送会社のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。