STIRLINK — 介護・福祉(デイサービス・訪問介護)のみなさまへ
入浴のあとの走り書き、夕方の連絡帳、夜のパソコンへの打ち直し。介助が終わったあとの「書く仕事」は、パソコンの中の助手に任せられます。介護の資格がいらない仕事は、もう人がやらなくていい時代です。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
入浴介助を終えた職員が、まず手元のメモに走り書き。夕方それを利用者さん家族向けの連絡帳に清書し、退勤前にパソコンの介護記録にもう一度打ち直す。利用者さんと話す時間より、同じことを書き写す時間のほうが長い日がある。
月が明けると事務さんと社長が缶詰め。国保連への請求を10日必着で出さないと、その月の入金がまるごと翌月へずれる。やっと出しても「返戻」で突き返されれば、原因探しと再請求でまた数時間。
月末、ケアマネさんから届いた提供票を1枚ずつ確認し、こちらの実績を書き込んでFAXで送り返す。届いた紙は、また自分のパソコンに手で打ち直す。月末はFAXの前に立ちっぱなし。
「明日休みます」の電話1本で、デイの送迎ルートは組み直し。誰を何時に迎えに行き、車いすの方をどの車に乗せるか。地図と首っ引きでExcelの送迎表を直せるのは、土地勘のあるベテラン1人だけ。その人が休むと朝の送迎が回らない。
職員の給料を上げるための処遇改善加算は、計画書を出し、毎年7月末までに実績報告。そこへ運営指導(昔の実地指導)の通知が届くと、夜中まで個別ケア計画やら勤務記録やらの山をひっくり返す。現場に出たいのに、社長がいちばんの事務員になっている。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、
価値があります。
どれも「介護そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。
介護・福祉(デイサービス・訪問介護)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

利用者さんの記録・シフト・請求も、同じ形で1画面にできます。
画面の数字・利用者さんの情報はすべて架空データです。実際の事業所のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。