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STIRLINK — 介護・福祉(デイサービス・訪問介護)のみなさまへ

同じ利用者さんの記録、今日も3回書いていませんか。

入浴のあとの走り書き、夕方の連絡帳、夜のパソコンへの打ち直し。介助が終わったあとの「書く仕事」は、パソコンの中の助手に任せられます。介護の資格がいらない仕事は、もう人がやらなくていい時代です。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

0時間
書き写しに消える時間(職員10人・毎日)
※介護記録には1日40〜60分かかるという調査から算出
(介護記録の標準化に関する調査研究)。職員10人ならおよそ7〜10時間=ほぼ1人分の勤務時間(目安)
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むずかしい言葉は1つも出てきません。

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01 — お悩み

介護・福祉(デイサービス・訪問介護)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

同じことを3回書く記録仕事

入浴介助を終えた職員が、まず手元のメモに走り書き。夕方それを利用者さん家族向けの連絡帳に清書し、退勤前にパソコンの介護記録にもう一度打ち直す。利用者さんと話す時間より、同じことを書き写す時間のほうが長い日がある。

介護記録には1日40〜60分かかるという調査あり(介護記録の標準化に関する調査研究)。職員10人なら毎日およそ7〜10時間=ほぼ1人分の勤務時間が「書き写し」に消えている計算(目安)

毎月1日〜10日「請求ウィーク」返戻(へんれい)の恐怖

月が明けると事務さんと社長が缶詰め。国保連への請求を10日必着で出さないと、その月の入金がまるごと翌月へずれる。やっと出しても「返戻」で突き返されれば、原因探しと再請求でまた数時間。

返戻になるとその分は審査されず、入金は翌月以降に持ち越し(国保連請求の仕組み上の事実)。介護の売上はほぼ全額が国保連からの入金なので、小さな事業所では1件のつまずきが資金繰りに直結する(目安)

ケアマネさんとのFAX往復と提供票の転記

月末、ケアマネさんから届いた提供票を1枚ずつ確認し、こちらの実績を書き込んでFAXで送り返す。届いた紙は、また自分のパソコンに手で打ち直す。月末はFAXの前に立ちっぱなし。

紙とFAXのやり取りは月末のFAX送信だけで2時間以上かかる例も。国の「ケアプランデータ連携システム」を使うと作業時間が約3分の1になるという資料あり(介護労働安定センター)

送迎表づくりが毎日ベテランの頭の中頼み

「明日休みます」の電話1本で、デイの送迎ルートは組み直し。誰を何時に迎えに行き、車いすの方をどの車に乗せるか。地図と首っ引きでExcelの送迎表を直せるのは、土地勘のあるベテラン1人だけ。その人が休むと朝の送迎が回らない。

手作業のルート組みは時間がかかるうえ、作る人の土地勘で質がバラバラになるのが業界共通の悩み(介護業界メディア各社が指摘)。毎日30分〜1時間の作り直しが積もる(目安)

処遇改善加算運営指導の書類が社長にのしかかる

職員の給料を上げるための処遇改善加算は、計画書を出し、毎年7月末までに実績報告。そこへ運営指導(昔の実地指導)の通知が届くと、夜中まで個別ケア計画やら勤務記録やらの山をひっくり返す。現場に出たいのに、社長がいちばんの事務員になっている。

加算は計画書・実績報告・体制届のそろい踏みが毎年必要(厚労省の制度上の事実)。書類の不備は加算の返還=もらった売上を返すことに直結する
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、
価値があります。

どれも「介護そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

介護・福祉(デイサービス・訪問介護)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01FAXで届いた提供票をパソコンに打ち直す作業届いた紙の文字をパソコンが自動で読み取り、表の形に直してくれる仕組み。人は最後に間違いがないか眺めて確認するだけ。読み取りにくい字は人の確認に回る安全設計。※初回1ヶ月でまずこれから動かせます
いま
半日〜1日月末月初の打ち直し(目安)
まかせたあと
およそ10分読み取り後の確認だけ
02介護記録・連絡帳の清書介助のあとにスマホに向かってしゃべると、AIがきちんとした記録の文章の下書きにしてくれる仕組み。最終チェックと確定は職員が行うので、記録の責任はこれまで通り人が持ちます
いま
毎日40〜60分職員1人あたり(調査ベース)
まかせたあと
直して数分話すだけで下書き完成
03国保連請求前の突き合わせチェック予定と実績の食い違い(日付ずれ・回数の合わない所など)を、パソコンが夜のうちに全部照らし合わせ、返戻になりそうな所へ印をつけておく仕組み。請求ソフトはいまお使いのものをそのまま使えます
いま
月初に2〜3日+返戻が出たらやり直し数時間
まかせたあと
朝は印の付いた所だけ夜のうちに自動チェック
04デイサービスの送迎表の下書きづくり利用者さんの住所・車いすの有無・乗り降りの条件を覚えさせておくと、その日の欠席を入れるだけで回り順のたたき台を出してくれる仕組み。最後の一手(道の細さや家の事情)は人が直す前提なので、ベテランの知恵は「直す側」に回れます
いま
毎日30分〜1時間ベテラン頼み(目安)
まかせたあと
たたき台が数分欠席を入れるだけで出る
05勤務表(シフト)の下書きづくり「この時間帯は資格のある人を必ず入れる」「連勤させない」といった自社のルールを覚えたパソコンが、先にたたき台を組んでくれる仕組み。仕上げの調整は人が行います
いま
月に半日〜1日勤務表づくり(目安)
まかせたあと
手直し30分ほどたたき台は自動

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ医院の経営が1画面で見える道具
医療・クリニック

医院の経営が1画面で見える道具

利用者さんの記録・シフト・請求も、同じ形で1画面にできます。

同じ形で1画面にできるもの
  1. 利用者さんの記録
    介助のあとの記録と連絡帳が、同じ形で1画面に並びます。
  2. シフト
    勤務表(シフト)のたたき台と、その日の人の配置が並びます。
  3. 請求
    国保連請求の前に見ておきたい食い違いが、印つきで並びます。

画面の数字・利用者さんの情報はすべて架空データです。実際の事業所のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。