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STIRLINK — 建設業(工務店・専門工事)のみなさまへ

現場が終わってから、もうひと仕事。夜の事務所のその書類、なくしませんか。

日報の転記、現場写真の整理、元請さんごとに様式が違う安全書類。現場から戻った後の「夜の机仕事」を、パソコンの中で働く仕組みが代わりにやります。社長と奥様の時間を、現場と家族に返します。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

0時間以上
事務作業に使う時間(1日)
※現場監督は現場に出ている日でも1日平均2時間以上という指摘
(みそら社会保険労務士法人の解説・目安)
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むずかしい言葉は1つも出てきません。

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01 — お悩み

建設業(工務店・専門工事)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

夜9時、事務所でひとり日報の転記

職人さんから紙やLINEでばらばらに届く「今日どこの現場に何人入ったか」の報告を、夜、事務所でExcelの出面表に打ち直す。現場を回って戻った後だから、始まるのはいつも夜9時。気づけば奥様が請求の下ごしらえまで手伝っている——10〜50人の会社では珍しくない光景です。

現場監督は現場に出ている日でも1日平均2時間以上を事務作業に使っているという指摘あり(みそら社会保険労務士法人の解説)。転記だけでも毎日30〜60分が目安

配筋の写真がスマホ3,000枚台帳づくりで週末が消える

「あの配筋の写真、どこだっけ」と親指で延々スクロール。工事写真台帳を作る段になって、どの現場のどの工程か分からない写真の山と格闘する。黒板(工事名の札)が写っていない写真は手がかりゼロ。結局、竣工前の土日が写真整理でつぶれます。

調査では施工管理の57%が「現場で撮った写真は事務所に戻ってから整理」と回答(建設業向け求人サイトの調査記事)。台帳1冊あたり数時間〜半日が目安

元請さんごとに様式が違う安全書類(グリーンファイル)

作業員名簿、車両届、安全衛生計画書……書く中身はほぼ同じなのに、元請さんが変わるたびに様式が違うので、毎回ゼロから手で書き写す。新しい現場に入るたび、この紙の山が待っています。専門工事で現場数が多い会社ほど、この繰り返しが重くのしかかります。

グリーンファイルは12種類以上あり、決まった書式がなく元請ごとに様式が違うため作成負担が大きい(UniteX社ほか建設業界の解説記事)。1現場あたり半日仕事になることも(目安)

見積の「拾い出し」が社長にしかできない

図面を広げて、材料と数量を一つずつ数える拾い出し。長年の勘が要るから社長か番頭さんにしかできず、急ぎの見積依頼が来ると夜なべ確定。拾い漏れが一つあれば、そのまま赤字工事になります。「自分が倒れたら見積が止まる」という不安を抱えたままの会社が多いのが実情です。

拾い出しは手作業だと時間がかかり、拾い漏れ・重複ミスが起きやすく、できる人が限られる(積算ソフト各社の解説)。1件あたり半日〜数日が目安

月末は人工(にんく)の計算と請求書で2〜3日つぶれる

「あの職人さん、今月何日入ったっけ」を出面表と電話で確かめながら、人工の計算と請求書づくり。常用と請負が混ざり、元請さんへの請求と職人さんへの支払いは一円も間違えられないので、月末は毎回ピリピリ。しかも2024年4月からは建設業にも残業の上限が法律で決まり、「夜と月末に詰め込む」やり方自体が続けられなくなっています。

月末の締め作業は2〜3日分が目安(会社により差、要ヒアリング)。残業上限は原則月45時間・年360時間で違反には罰則あり(労働基準法。freee等の2024年問題解説)
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「現場でものをつくる仕事」ではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

建設業(工務店・専門工事)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01日報・出面表への転記職人さんはいつも通りLINEやスマホで報告するだけ。パソコンの中の仕組みが文章を読み取って、出面表と日報の一覧に自動で書き込みます。読み取りに迷ったものだけ印が付くので、確認はひと目で済みます。
いま
毎日30〜60分夜の転記作業
まかせたあと
0分自動で表になる
02現場写真の仕分けと工事写真台帳の下ごしらえ撮った写真を送るだけで、AIが撮影日・場所・写っている内容から「どの現場のどの工程か」を仕分けて、台帳の形に並べます。最後の確認と手直しは人がやる前提なので、思い違いにも気づきやすくなります。
いま
数時間〜半日1現場あたり
まかせたあと
10〜20分並び順を確認して直すだけ
03安全書類(グリーンファイル)の作成作業員名簿や車両の情報を一度だけ登録し、よく取引する元請さんの様式をひな形として覚えさせます。次の現場からは、同じ情報を様式に流し込むだけ。毎回ゼロから手で書き写す作業がなくなります。
いま
半日1現場あたり(目安)
まかせたあと
30分印刷して確認するだけ
04月末の人工計算と請求書の下書き毎日の出面が自動でたまっているので、月末は職人さんごと・現場ごとの集計と請求書の下書きまで自動ででき上がります。常用と請負の区分けも最初に決めたルール通りに仕分けます。
いま
2〜3日月末に(目安)
まかせたあと
半日中身の確認と判子だけ
05見積書のたたき台づくり(過去見積の呼び出し)過去の見積を覚えたAIが、似た工事の内訳をたたき台として自動で用意します。図面から数量を数える拾い出しそのものを置き換えるのではなく、社長の勘を「最後の値決め」にだけ使えばよくする仕組みです。
いま
半日〜1日1件あたり(たたき台づくりの部分)
まかせたあと
1〜2時間社長は単価の最終判断だけ

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ現場の「今」が見える管制室
物流・運送

現場の「今」が見える管制室

現場ごとの進捗・原価・職人の予定も、同じ形で見える化できます。

この1画面に並ぶもの
  1. 現場ごとの進捗
    どの現場がいまどこまで進んでいるかが、同じ画面に並びます。
  2. 現場ごとの原価
    現場ごとのお金の出入りが、進捗とならべて見えます。
  3. 職人の予定
    だれがいつどの現場に入るのかが、ひと目で分かる形で並びます。

画面の数字・現場や人の情報はすべて架空データです。実際のお客様のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。