STIRLINK — 建設業(工務店・専門工事)のみなさまへ
日報の転記、現場写真の整理、元請さんごとに様式が違う安全書類。現場から戻った後の「夜の机仕事」を、パソコンの中で働く仕組みが代わりにやります。社長と奥様の時間を、現場と家族に返します。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
職人さんから紙やLINEでばらばらに届く「今日どこの現場に何人入ったか」の報告を、夜、事務所でExcelの出面表に打ち直す。現場を回って戻った後だから、始まるのはいつも夜9時。気づけば奥様が請求の下ごしらえまで手伝っている——10〜50人の会社では珍しくない光景です。
「あの配筋の写真、どこだっけ」と親指で延々スクロール。工事写真台帳を作る段になって、どの現場のどの工程か分からない写真の山と格闘する。黒板(工事名の札)が写っていない写真は手がかりゼロ。結局、竣工前の土日が写真整理でつぶれます。
作業員名簿、車両届、安全衛生計画書……書く中身はほぼ同じなのに、元請さんが変わるたびに様式が違うので、毎回ゼロから手で書き写す。新しい現場に入るたび、この紙の山が待っています。専門工事で現場数が多い会社ほど、この繰り返しが重くのしかかります。
図面を広げて、材料と数量を一つずつ数える拾い出し。長年の勘が要るから社長か番頭さんにしかできず、急ぎの見積依頼が来ると夜なべ確定。拾い漏れが一つあれば、そのまま赤字工事になります。「自分が倒れたら見積が止まる」という不安を抱えたままの会社が多いのが実情です。
「あの職人さん、今月何日入ったっけ」を出面表と電話で確かめながら、人工の計算と請求書づくり。常用と請負が混ざり、元請さんへの請求と職人さんへの支払いは一円も間違えられないので、月末は毎回ピリピリ。しかも2024年4月からは建設業にも残業の上限が法律で決まり、「夜と月末に詰め込む」やり方自体が続けられなくなっています。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「現場でものをつくる仕事」ではありません。
ここから先は、その手を離すための話です。
建設業(工務店・専門工事)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

現場ごとの進捗・原価・職人の予定も、同じ形で見える化できます。
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