STIRLINK — 医療(クリニック・歯科)のみなさまへ
鳴りやまない予約電話、問診票の打ち直し、月初の請求チェック。診療そのもの以外の紙とパソコンの仕事を、AIとパソコンの中で働く仕組みに任せられます。最初のひとつは1ヶ月で動きます。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
予約・変更・「今日やってますか」の電話が1日30〜50件。受付さんは目の前の会計を止めて受話器を取り、診療室からは「次の人まだ?」の視線。昼休みも電話番で誰かが残ります。
朝いちの予約が無断キャンセル。ユニット(診療台)は空っぽのまま、先生と歯科衛生士さんの時間だけが流れます。前日の確認電話をかければ防げると分かっていても、その電話をかける手が足りません。
保険の請求データ(レセプト)の点検で、診療が終わってから院長と事務さんが夜まで画面とにらめっこ。提出は毎月10日締め、待ったなし。それでも差し戻し(返戻)が来ると、その分の入金は1ヶ月以上先になります。
患者さんが待合室で書いた問診票を、受付さんが電子カルテに一字ずつ打ち直しています。字が読めなければ診察の合間に聞き直し、急いで打てば写し間違い。同じ情報を院内で2回書いている状態です。
病院への紹介予約はFAX用紙に手書き、歯科技工所とは発注ノートと電話でやりとり。「字が擦れて読めない」の確認電話が往復し、届いたFAXは受付の隅で紙のまま積み上がり、必要な1枚を探すのに時間がかかります。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「診療そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。
医療(クリニック・歯科)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

きょうの待ち時間、先月の収入、来なくなった患者さんが朝いちばんに並ぶ。
画面の数字・患者さんの情報はすべて架空データです。実際の医院のデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。