1ヶ月無料でためす

STIRLINK — 医療(クリニック・歯科)のみなさまへ

月初のレセプト点検、まだ院長が夜まで残ってやっていますか。

鳴りやまない予約電話、問診票の打ち直し、月初の請求チェック。診療そのもの以外の紙とパソコンの仕事を、AIとパソコンの中で働く仕組みに任せられます。最初のひとつは1ヶ月で動きます。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

0時間超
電話に消えている時間(月)
※受付業務時間の約4割が電話という調査から算出
(NOMOCa調べ・ベンダー調査のため目安)
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読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。

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01 — お悩み

医療(クリニック・歯科)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

会計中の患者さんを待たせて、受話器を取る

予約・変更・「今日やってますか」の電話が1日30〜50件。受付さんは目の前の会計を止めて受話器を取り、診療室からは「次の人まだ?」の視線。昼休みも電話番で誰かが残ります。

電話1件3〜5分、受付業務時間の約4割が電話対応という調査あり(NOMOCa調べ・ベンダー調査のため目安)。1日約2時間=月40時間超が電話に消えている計算

ドタキャンで空いたチェア30分だれも座らない

朝いちの予約が無断キャンセル。ユニット(診療台)は空っぽのまま、先生と歯科衛生士さんの時間だけが流れます。前日の確認電話をかければ防げると分かっていても、その電話をかける手が足りません。

歯科の予約キャンセル率は平均10〜15%、月30〜60万円の損失という試算(Dentis等・目安)。チェア1台の空き30分は、そのまま診療収入ゼロの30分

月初の1日〜10日、院長がレセプトで夜まで残る

保険の請求データ(レセプト)の点検で、診療が終わってから院長と事務さんが夜まで画面とにらめっこ。提出は毎月10日締め、待ったなし。それでも差し戻し(返戻)が来ると、その分の入金は1ヶ月以上先になります。

点検で年間約120万円分の算定漏れが見つかった一院の実例あり(ユヤマのコラム)。返戻1件ごとに入金が最低1ヶ月遅れる

待合室で書いてもらった問診票を、もう一度手で打ち直す

患者さんが待合室で書いた問診票を、受付さんが電子カルテに一字ずつ打ち直しています。字が読めなければ診察の合間に聞き直し、急いで打てば写し間違い。同じ情報を院内で2回書いている状態です。

転記は1人あたり数分×1日の患者数ぶん発生。毎日1〜2時間が「書き写すだけの仕事」に消えている目安。薬のアレルギー欄の写し間違いは医療安全に直結

紹介状の返事も技工物の納期も、FAXの山の中

病院への紹介予約はFAX用紙に手書き、歯科技工所とは発注ノートと電話でやりとり。「字が擦れて読めない」の確認電話が往復し、届いたFAXは受付の隅で紙のまま積み上がり、必要な1枚を探すのに時間がかかります。

FAXは読み間違い・紙詰まり・確認電話のやり直しが常態化(大塚商会等の解説)。技工物の納期の行き違いは、患者さんの予約の取り直しまで招く(目安で1件数十分のロス)
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「診療そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

医療(クリニック・歯科)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01予約の前日お知らせ(リマインド)予約表を毎日見て、明日の患者さんに「明日お待ちしています」の連絡を自動で送ります。無断キャンセルが減った医院の報告が多い定番で、1ヶ月目から動かせます
いま
毎日30〜60分確認の電話とはがき(目安)
まかせたあと
ほぼ0分前日に自動でLINEやショートメールが届く
02定期健診のお知らせ(リコール)「前回の健診から3ヶ月たった患者さん」を毎日自動で探し出し、お知らせを送ります。送り忘れがなくなり、来院のきっかけが途切れません
いま
月3〜5時間はがきの宛名書きと電話かけ(目安)
まかせたあと
ほぼ0分時期が来た患者さんを自動で見つけてお知らせ
03紙の問診票をカルテに打ち直す作業書き終わった問診票を読み取ると、AIが字を読んでカルテに貼れる形に整えます。自信がない字だけ印が付くので、人はそこだけ確認します。タブレット問診に切り替える形も選べます
いま
1日1〜2時間患者数×数分の打ち直し(目安)
まかせたあと
確認だけ数分AIが読んで下書きまで作る
04届いたFAX(紹介状の返事・技工物の連絡)の仕分けと転記届いたFAXをAIが読んで、「誰の・何の書類か」を判別し、フォルダに整理して担当者に知らせます。紙の山を探す時間と書き写しがなくなります
いま
毎日30分〜1時間紙をさばいて台帳に書き写す(目安)
まかせたあと
ほぼ0分自動で読み取り、患者さんごとに整理して担当へ通知
05レセプト(保険の請求データ)提出前の下読みチェック提出前の請求データをAIが下読みして、「差し戻されやすい書き間違い」や「よくある取り忘れ」に印を付けます。最終判断は必ず先生と事務さんが行い、差し戻しが減れば入金の遅れも減ります
いま
2〜3日続く月初の点検残業(目安)
まかせたあと
半分以下印が付いた箇所だけ人が確認

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ医院の経営が1画面でぜんぶ見える道具
医療・クリニック

医院の経営が1画面でぜんぶ見える道具

きょうの待ち時間、先月の収入、来なくなった患者さんが朝いちばんに並ぶ。

この1画面に並ぶもの
  1. きょうの待ち時間
    いまの混み具合と受付の流れが、画面のいちばん上に並びます。
  2. 先月の収入
    来院数と収入の目安が、月ごとの推移とあわせて並びます。
  3. 来なくなった患者さん
    しばらく来院のない方が、朝いちばんの「気づき」として並びます。

画面の数字・患者さんの情報はすべて架空データです。実際の医院のデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。