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STIRLINK — 美容(サロン・治療院)のみなさまへ

カラー剤を塗る手を止めて、まだ電話に出ていますか。

予約の書き写し、無断キャンセルの空席、閉店後のレジ締めと日報。その「施術以外の仕事」は、パソコンの中で働く事務ロボットに任せられます。先生とスタッフの手は、お客様の髪と体のためだけに使ってください。

初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。

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二度と来ない新規のお客様
※新規客の再来店率は業界目安で約3割=7割は二度と来ない
(LMP・マイスタサロン等の美容室経営メディアの業界データ)
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01 — お悩み

美容(サロン・治療院)の、こんな毎日。

同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。

カラー剤を塗る手を止めて出る予約電話

カラー剤を塗っている真っ最中に電話が鳴る。手袋を外して受話器を取り、予約表を確かめながら「何日の何時なら…」。鏡の前のお客様は待たされ、電話の向こうのお客様も待たされる。受付専任を置ける余裕はないから、繁忙の土曜は、取り逃した電話がそのまま他店へ流れてしまうこともあります。

電話1本で接客が数分止まり、出られなかった予約はそのまま売上の取り逃がしに(サロン向け予約システム各社が共通に指摘する課題)。金額は店により違うため目安ですが、指名客1人の年間利用額で考えると小さくない損失

ホットペッパーLINE・電話の予約を、毎晩サロンボードに手で写す

ホットペッパーの管理画面、LINEのメッセージ、電話の走り書きメモ。3つの窓口から来た予約を、閉店後にサロンボードや台帳へ一件ずつ写し直す。店舗が2つ3つあれば、この作業が毎晩それぞれの店で起きている。写し忘れた1件が翌日の二重予約になり、お客様を待たせて頭を下げることになる。

1店舗あたり毎日30〜40分の書き写しが目安。手作業の入力は写し間違いと時間差による二重予約の温床(サロンズソリューション等、サロン向けシステム各社が指摘)

無断キャンセル2時間の席がぽっかり空く

2時間の枠を空けて、薬剤もタオルも準備して待っていたのに、時間になっても来ない。電話も出ない。その2時間、席は空いたまま、スタッフの人件費だけが出ていく。悔しいのは、キャンセルの多くが悪気のない「うっかり忘れ」だということ。前日にひと声かけていれば来てくれた人たちです。

客単価8,000円なら無断キャンセル月5件で月4万円の消失(目安)。原因の多くは「うっかり忘れ」で、前日の連絡で防げる種類のもの(Square・予約システム各社の対策記事)

棚いっぱいの紙カルテと、静かに消えていく7割の新規客

前回の薬剤の配合を探すのに棚のカルテをめくって数分。書くのは閉店後の居残り。そして「3ヶ月来ていないお客様」を紙の山から探し出すのはほぼ無理だから、呼び戻しのハガキもLINEも打てない。気づいた時には、もう他店の常連になっている——ということが起こります。

新規客の再来店率は業界目安で約3割=7割は二度と来ない。離れた理由の約半分は不満ではなく「なんとなく忘れた」(LMP・マイスタサロン等の美容室経営メディアの業界データ)

(治療院)月末を丸ごと飲み込む保険請求「返戻」の差し戻し

月末、施術録から保険請求の書類へ一件ずつ書き写す。負傷原因の書き方、部位ごとの細かい決まり、患者さんの署名。ひとつ間違えば数週間後に「返戻」で差し戻され、直して出し直すまで入金は先送り。分院が増えるほど、院長のチェックする書類の山も増えていく。

返戻が出るたび再請求に追われ、施術の時間が削られる(アイワ接骨師会など柔整の請求支援団体が共通に指摘)。入金の遅れは資金繰りに直撃
CHECK

1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。

どれも「施術そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。

02 — 導入すると

この作業が、なくなります。

美容(サロン・治療院)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。

01前日リマインドの自動送信(無断キャンセル防止)予約表を毎晩見て、明日のお客様に「明日お待ちしています」とLINEやショートメールを自動で送る、パソコンの中の秘書。連絡先が分かるお客様から順に始められます
いま
毎日20〜30分手が空いた時に1件ずつ確認のLINE・電話(目安)、または忙しくてやれていない
まかせたあと
0分前日と当日朝に、自動でお知らせが届く
02ホットペッパー・LINE予約のサロンボードへの書き写しパソコンの中で働く事務ロボットが、予約画面を見て台帳に書き写す作業をそのまま肩代わり。人が寝ている間に、全店舗分が終わります
いま
1店舗あたり毎日30〜40分書き写し+写し間違いの二重予約(目安)
まかせたあと
0分全部の窓口の予約がひとつの表に自動で揃う
03「3ヶ月来ていないお客様」の呼び戻し会計や予約の記録を毎月見直して「そろそろ忘れられそうなお客様」を見つけ、お誘いの文面まで下書きしてくれる仕組み。送る前に人が一目見て、ボタンを押すだけ
いま
実質やれていない紙カルテからは探せず、離れたお客様は放置
まかせたあと
ボタン1つしばらく来ていない方の一覧と、お誘い文の下書きが毎月出てくる
04閉店後のレジ締め・売上日報づくりその日の会計の記録を自動で足し合わせ、日報の形にして翌朝までに届けておく仕組み。閉店後、スタッフはすぐ帰れます
いま
毎晩30分前後複数店舗なら、翌日それを集めて全店の数字にまとめる手間も(手作業30分がレジ導入で5分になった店舗事例あり)
まかせたあと
5分現金を数えるだけ。集計と日報は自動で完成し、全店舗分が翌朝には社長の手元に揃う
05(治療院)保険請求書類の下書きと提出前チェック施術の記録から請求書類への書き写しをロボットが代わりに行い、よくある差し戻しの原因(書き漏れ・決まりごとの違い)に出す前に印を付ける見張り役。最後の確認と提出は先生が行います
いま
月末に丸1〜2日返戻での差し戻しやり直しも(目安)
まかせたあと
数時間書き写しは自動、間違いやすい所は出す前に印が付く

※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。

03 — 実物

言葉より、実物を見てください。

私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

デモ・架空データ高級サロンの世界観サイト
美容・サロン

高級サロンの世界観サイト

映像と金の粒子が舞う導入。価格ではなく「格」で選ばれる誌面。

この1画面に並ぶもの
  1. 映像が舞う導入
    画面をひらいた最初の数秒に、映像と金の粒子が流れます。
  2. 「格」で選ばれる誌面
    価格ではなく「格」で伝わるよう、写真と文字が誌面のように並びます。
  3. 美容・サロンの世界観
    高級サロンの世界観にあわせて、書体・余白・色を一式そろえています。

画面に出てくる店名・写真・お客様の情報はすべて架空データです。実際のサロンのデータは使っていません。

ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →
04 — 進め方と値段

進め方は、3歩だけ。

STEP 1

話を聞かせて
ください。

30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。

30分・無料
STEP 2

1ヶ月、無料で
やってみせます。

選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。

1ヶ月・無料
STEP 3

続けるか、
決めてください。

良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。

やめても0円

まずは、1ヶ月。
無料でためしてください。

効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。

このページをお見せした担当者に、ひとことだけ。「話を聞いてみたい」

それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。