STIRLINK — 美容(サロン・治療院)のみなさまへ
予約の書き写し、無断キャンセルの空席、閉店後のレジ締めと日報。その「施術以外の仕事」は、パソコンの中で働く事務ロボットに任せられます。先生とスタッフの手は、お客様の髪と体のためだけに使ってください。
初期費用0円。まず1ヶ月、無料で1つ自動化してみせます。合わなければ費用は0円のまま終了できます。
読むのにかかる時間は5分。
むずかしい言葉は1つも出てきません。
同じ業界のみなさまから、実際によく聞く困りごとです。
カラー剤を塗っている真っ最中に電話が鳴る。手袋を外して受話器を取り、予約表を確かめながら「何日の何時なら…」。鏡の前のお客様は待たされ、電話の向こうのお客様も待たされる。受付専任を置ける余裕はないから、繁忙の土曜は、取り逃した電話がそのまま他店へ流れてしまうこともあります。
ホットペッパーの管理画面、LINEのメッセージ、電話の走り書きメモ。3つの窓口から来た予約を、閉店後にサロンボードや台帳へ一件ずつ写し直す。店舗が2つ3つあれば、この作業が毎晩それぞれの店で起きている。写し忘れた1件が翌日の二重予約になり、お客様を待たせて頭を下げることになる。
2時間の枠を空けて、薬剤もタオルも準備して待っていたのに、時間になっても来ない。電話も出ない。その2時間、席は空いたまま、スタッフの人件費だけが出ていく。悔しいのは、キャンセルの多くが悪気のない「うっかり忘れ」だということ。前日にひと声かけていれば来てくれた人たちです。
前回の薬剤の配合を探すのに棚のカルテをめくって数分。書くのは閉店後の居残り。そして「3ヶ月来ていないお客様」を紙の山から探し出すのはほぼ無理だから、呼び戻しのハガキもLINEも打てない。気づいた時には、もう他店の常連になっている——ということが起こります。
月末、施術録から保険請求の書類へ一件ずつ書き写す。負傷原因の書き方、部位ごとの細かい決まり、患者さんの署名。ひとつ間違えば数週間後に「返戻」で差し戻され、直して出し直すまで入金は先送り。分院が増えるほど、院長のチェックする書類の山も増えていく。
1つでも当てはまったら——
続きの5分に、価値があります。
どれも「施術そのもの」ではない仕事です。
ここから先は、その手を離すための話です。
美容(サロン・治療院)でよくある作業を、「パソコンの中で働くロボット」の担当にした場合の例です。
※時間は一般的な目安です。無料の1ヶ月で、あなたの会社の「実際の数字」をお見せします。
私たちが実際に作ったものです。(お客様の情報を守るため、データや名前は架空に置きかえています)

映像と金の粒子が舞う導入。価格ではなく「格」で選ばれる誌面。
画面に出てくる店名・写真・お客様の情報はすべて架空データです。実際のサロンのデータは使っていません。
ほかのデモ(全5本)を本編ページで見る →30分だけ、いちばん面倒な作業を教えてください。その場で「自動化できる/できない」を仕分けします。
30分・無料選んだ作業を1つ、実際に自動化して1ヶ月使ってもらいます。効果は時間で測って数字でお見せします。
1ヶ月・無料良ければ月5万円〜で本契約(1年間)。合わなければそこで終了、費用は0円のままです。
やめても0円効果が出なければ、やめればいい。費用は0円のまま。リスクは、私たちが持ちます。
それだけで、30分の無料相談から始まります。売り込みの電話をかけ続けたりはしません。